ひらすま書房 取り扱い本

古本

古本といっても、10年以内の新しい本が多く、なるべくきれいな本を選んでいます。

ひらすま書房では、

 

・ 働き方、生き方の本

・ 絵本

・ くらしの本

・ 旅の本

・ スポーツ、アウトドアの本

・ 本、本屋の本 

そして、

・ 野宿本

 

を中心に取り扱いしております。


☆小さな出版社が発行する個性的な新刊も取り扱っております

うかうか (品切れ)

スピニー 

ピストン藤井本


murren

伽鹿舎 

月刊ビル


御所東考現学

アノニマスタジオ 

インセクツ


1/f

そらあるき 

ぼくの伯父さん


わがや電力 (品切れ)

 

月とバケツ


さばーく

月極本 3のみ有


味の形 (品切れ)

これからの本屋 (品切れ)



手紙社 (品切れ)


タカモノ



野宿野郎 (品切れ)

HAB


最強のミニコミ紙「野宿野郎」

ひらすま書房は、野宿野郎正規取扱店です。

 

野宿野郎? 

 

野宿したことのある人はもちろん、

野宿したことのない人まで楽しめる

スバラシイ、ミニコミ紙です!

その他、野宿関連新刊書籍も取り扱っております。

 

富山で野宿野郎を手に取れるのは、

おそらくひらすま書房だけ!(のはず…)


体験入学受付中!「オバケダイガク」

知る人ぞ知る!神出鬼没の街歩きzine!

「オバケダイガク」

 

著者が、いろいろな街を歩き、街から消え行くこと・ものを独自の視点で切り開き、まとめられています。

 

皆さんは、zine(ジン)ってご存知ですか。ホッチキスなどでとじられていて、本よりも簡単に作られた小冊子のことです。手軽に作れることで、今までにないおもしろいものが、多く作られています。ただ、一般的な書店ではほぼ入手不可能のものが多いです。

 

この「オバケダイガク」も、入手できるのは、東京・北海道・山口そして、富山。 


本や本屋を愛する方に!「HAB 創刊号」

ファンから参加者になるための、「人」と「本屋」のインタビュー誌「HAB」の創刊号!取り扱い開始しております。

 

今、本業界では、新潟が一番アツイ!

と勝手にひらすま書房は叫んでいるのですが、それを証明する1冊です。

(私が思う)新潟三大新刊書店「北書店」「英進堂」「ツルハシブックス」そして、古本いとぽん。

ひらすま書房がお世話になっている新潟の本屋すべてのインタビューが掲載!

どんな本屋をみて、ひらすま書房ができていったかがわかります。

実は、私もちらっと登場。


平屋の魅力 「FLAT HOUSE Style」

東京のある本屋で見つけ、一目惚れした雑誌です。

しばらく、販売が中止されており、新たに再販されました。米軍ハウス、文化住宅、古民家etc ...古い平屋の魅力を 「一冊一軒」 紹介していくおしゃれな一冊。

 

著者アラタ・クールハンドさんのイラストがとっても魅力的です。


女性は必読!「マーマーマガジン」

出店時に多くご要望があった「マーマーマガジン」!

女性が本当に美しく、こころを甘く潤わせて生きるための知恵と情報をお届けするために、各号様々な特集がくみまれています。

 

今のところ、出版社側では増版はないので、在庫が切れると入荷できません。見つけたときが買い時です。

もちろん、男性が読んでもおもしろいですよ。


最強のひらすま的雑誌 「スペクテイター」

スペクテイターって雑誌、ご存知ですか?

 

年に2度程しか発行されないのですが、取り上げる内容がおもしろい。

 

毎回特集内容は違うのですが、ざっとあげると、旅、DIY、アウトドア、働き方など、まさにひらすま書房のラインナップとドンピシャな内容です。

 

震災前までは、海外のことが多かったのですが、震災以降日本ではどのような生き方が大切なのかを考える記事が多くなりました。


さまざまな方から学ぶ 「シゴトとヒトの間を考える」2012・2013

この本は、毎年2月頃、奈良県立図書情報館で開催されている「シゴトヒトフォーラム」の模様を収録したものです。

 

「シゴトヒトフォーラム」では、様々職種の方のお話を聴き、これからのシゴトとヒトについて考えるフォーラムです。

毎年、来られる方の人選が面白く、私は、こんな生き方・働き方もあるのだと一気読みしてしまった本です。

2012年版には、富山・土遊野の橋本順子さんが掲載されています。

 

自分が知っている仕事以外の方の話を聴く(読む)と自分の仕事にもつながるヒントが必ず見つかると思います。 若い方から長年仕事を勤められている方まで、様々なかたに読んでもらいたい1冊です。

 

ちなみに、両本とも3000部限定で、1冊1冊にシリアルナンバーがついております。お早めにどうぞ。


富山の魅力は、ここにある「itona」

富山唯一のリトルプレスといっても過言ではない「itona(いとな)」。

「itona」は、富山で活躍する18人の女性たちで作られた富山を伝える情報誌。女性目線で富山のよさを様々な視点から取材されています。

第3号のテーマは、乗り物。車移動が多い富山県人ですが、週末この本をもって、富山の電車でちょっとした旅に出るのが楽しいかも。


3号 乗り物天国、富山(2014年6月27日発売)

2号 雪国、だからこそ

1号 女子13人分の富山


仕事について改めて考えてほしい「仕事文脈」

気になる働き方、なんとかなる生き方など、仕事にまつわることを広く集めた仕事を考える小さな雑誌です。

ひらすま書房一押しのミニコミ!

出版社によると、北陸、初取り扱いとのこと。

 

VOL.5 大きい仕事、小さい仕事

VOL.4 安全と仕事

VOL.3 女と仕事
VOL.2 地方と仕事
VOL.1 ダメ人間 VS ヤバイ就活生!?


こんな本が売れました!

生き方・働き方

野宿本

絵本